小学生の娘が、ヨシタケシンスケさんの本にはまっていて、娘の借りてくる本を一緒に読んでいたら、すっかり私もはまってしまいました。
最近借りたのがこの2冊。
ヨシタケシンスケさんの作品は、ちょっとシュールで独特なユーモアが溢れています。
日常のあるある!に思わずくすっと笑ってしまえ、子供も大人も楽しめる作品です。
この2冊以外にも、「このあとどうしちゃおう」「りんごかもしれない」もとても有名な作品でオススメ。
辛いこと、嫌なことも、○○かもしれないなぁ〜とクスッと笑い飛ばせる気持ちにさせてくれます。
「ヨシタケシンスケ展」が全国巡回中のようです。
東京は昨年終了してしまい、私は残念ながら行き損ねてしまいましたが、近くで開催予定のある方はぜひ!
ヨシタケシンスケさんのクスッと笑える独特な世界を味わってみてください。

