少し時間の余裕ができたので、ゆっくりと本でも読もうかと自宅の本棚を整理したり、図書館で色々借りた中でとくに目に留まった本を並べてみました。
『センス・オブ・ワンダー』 レイチェル・カーソン 著
『モモ』 ミヒャエル・エンデ 作
『しあわせなときの地図』 フラン・ヌニョ文 スザンナ・セレイ 絵
今回、あえて内容を書かないことにしました。
ご興味あればぜひ手にとってみてください。
いずれも有名な本ばかりですが、この情勢をとても反映している内容だと思います。
お子さまでも十分読めるものばかりです。
自宅の本棚で何十年も並んでいる本、そしてこれから先何十年も並んでいるだろう、そんな本のご紹介でした。