
「栗きんとんは 多めにお願いします」と、
石本先生にお願いしてたくさん送っていただきました。
と言うのも 栗きんとんで作るサンドイッチやパフェを楽しみにしているからです。
今年は年末にサンドイッチ用のパンを買い忘れ
今日、家族がドンクまで買いに行ってくれました。

マロンパフェにもきんとんを使いました

みきこ先生のいちご羹は 型をぬいたあとそのまま凍らせてシャーベットに。
孫たちもとても楽しみにしています。

今日も生クリームを泡立ててくれたり
たくさんお手伝いしてくれました。

おせち料理の海老や蓮根 伊達巻 高野豆腐なども
残しておき 年末に買っておいた胡瓜を寿司飯とあえて
ちらし寿司に。

牛肉の醤油煮はおいしい胡椒を添えてラーメンに。
これにて2026年のおせちは終了。
冷蔵庫もすっかり空っぽになりました。
おせち料理は用意するのはたいへんですが
お料理の先生方や家族の助けがあり地味な食材を出来るだけ美しい形にして
家族と一緒に感謝しながらいただくことがなによりしあわせなことだと思っています。

